荒地を掃除してヒマワリの種を蒔きました、中学生、高校生も暑い暑い日に活動しました。 そこの空き地は 30年前手賀沼に入るきれいな川が流れていました、今は下のほうに大きな管が入りその中を雨やu字溝の排水が流れていきます。手賀沼は大きな空間を作り、
回りには、まだ緑が残り、水は大気の熱を冷やす役目をしています。ヒマワリ、ナタネの種を蒔き、育てて、種を絞りバイオマス燃料やせっけんを作ります。
1、大きなヒマワリの顎でアートやひまわりの種を取る体験コーナー
2、種を油に絞るコーナー
ちば環境再生県民の会≪ひまわりエコプロジェクト≫
資源循環をみんなで手分けしてとりもどしませんか、見直しませんか!


